深夜の露天風呂で

35歳の会社員です。年末に某温泉へ出かけました。
旅館は混んでいて、食事後に露天風呂へ行ったら、
人が多くてゆっくりできなかったので、深夜に再び露天へ行きました。

脱衣場に入ると先客が一人だけのようで、
露天に行くと40代くらいの男性が一人で浸かっていました。
さほど大きくない浴槽なので、自然と挨拶して会話をし始めましたが、
途中で、その人が浴槽の淵に腰掛けたときに彼の股間が目に入りました。

ダランと伸びたペニスの大きさは太さも長さも私の二倍近くありました。
私自身お世辞にも大きいとは言えませんが、それでもこの大きさは初めて見ました。

同性との経験もない訳ではないし、アナルを責められるのも好きなので、
ついつい頭は「これをしゃぶったり入れられたりしたらどんな感じだろう?」
ということを考えてしまいます。

知らず知らずに、話しながらもチラチラと目がいってしまうのに気付いたのか、
その方は「興味あるの?」と聞いてきました。
私は「いや、すごく大きいなって思って…」と答えると、
「よく言われるよ」と笑っていました。

それで私もつい「大きくなるとどれくらいになるんですか?」と聞くと、
「お兄ちゃん、大きくしてくれるか?」と逆に聞き返されてしまいました。
私は答えるよりさきに、そのまま彼の股間の近くへ移動して、
口を彼のペニスに近づけました。

舌先で舐めてからぱくっと咥えました。
亀頭の先だけで口の中がいっぱいになる感じでしたが、
舌を使って舐めていると次第に口の中でムクムクと大きくなっていくのが分かりました。
それでも舐め続けていると、完全に勃起して、
口を離して眺めてみると、長さは20cm以上、
太さもかなりある立派なペニスになりました。

私は「すごいですね。」と言いながら、手で扱きつつ亀頭部分を口で愛撫しました。
彼の息遣いも荒くなってきたので、
僕は「これ、入れてもらってもいいですか?」と聞くと、
「ああ、でも入るか?」と聞かれたので、彼には少し待ってもらい、
シャワーで直腸を洗い流したあと、自分の指でアナルを拡げました。

だいぶ広がったところで、彼も洗い場に来て指で私のアナルを解し、
唾をたっぷりとペニスにつけると、ゆっくりと中に入ってきました。
今まで経験したどのバイブより圧迫感があり、
解したおかげで痛みこそありませんでしたが、
奥に入るごとにお腹に当たるような妙な感覚がありました。

根元近くまで彼のペニスが入り、
それをゆっくりとピストンされる度に、前立腺を刺激されました。
彼は先ほどのフェラでかなり極まっていたようで、
「もう出るぞ」というので、慌てて抜いてもらい最後は口の中で出してもらいました。

その量も半端じゃなく、口で受け止め切れなかった精液が顔にまで飛び散りました。
興奮しきっていたので、初めての飲精をしました。
飲みきってからまだ糸を引いているペニスを口できれいにしました。

その後、彼も私の小さなペニスをまるでクリトリスでもいじるかのように弄り回し、
そのまま彼の手の中に放出してしまいました。
再び体をきれいにしてから二人で浴槽につかり、
翌日の朝もここで待ち合わせることを約束して別れました。

部屋に戻るとまだアナルがうずいていました。
翌日の朝はまだ人がこない暗いうちに再び露天に向かうと既に彼が待っていました。
まだ昨夜してから5時間くらいしか経っていないのに、
もうアナルは彼のペニスを欲しがっていました。

浴槽で温まりつつ、お互いフェラをし、私のアナルを解してもらい、
浴槽の淵で入れてもらいました。
昨日出したせいか、彼は意外と長持ちで、
入れられながら私のペニスを責められ、私の方が先に出してしまいました。

彼はその直後に、今度は私のお尻の中に出しました。
​最後はアナルから彼の精液をひり出すところを見てもらい、お互い満足して別れました。
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