変態に調教されてしまった

僕は高校2年のサッカー部に所属しているケンです。
高校には電車を使って通学しています。ある日の出来事…。
朝、いつもの時間にいつもの電車にいつもの様に乗る予定でしたが、
その日はたまたま電車が遅れていました。「あ~、だりぃ。」

とイライラしてきたのでついつい自分が制服であるコトを忘れて、
ホームの喫煙コーナーでタバコを吸っていました。
「コラっ!高校生がタバコなんか吸ったらアカンやろ!!」
スーツを着たサラリーマン(しょうさん)が僕に言いました。
「ドコの高校や?学校に連絡すんぞ!」怒りながらしょうさんは言いました。

僕は学校でもヤンチャな方なので先生に怒られるのは慣れてるけど、
しょうさんの怒り方には少し萎縮してしまいました。
ビビッている僕に対してしょうさんは、
「学校が言えへんねやったら親に連絡したろか?あ?」
と少しチンピラを思わす口調で怒鳴りつけました。僕はまずいと思った。
今サッカー部はインターハイ予選を控えている。
3年生にとっては最後の大会。
このコトが学校に知れたらサッカー部は休部になり試合に出れなくなる。
「お願いします!許して下さい。」僕は泣きそうになりながら言いました。

しょうさんは「○○高校のサッカー部の子やな?」と言いました。
僕は気づいた!僕のカバンにはおもいっきり高校の名前が入っている。
しかもサッカー部とまで入っている。僕はもう終わったと思った。

しょうさん「今日学校終わって夜の19時に梅田のTSUTAYA前に来い。遅れたらしばくぞ!」
僕「わかりました。行きますから学校にも家にも言わないで下さい。お願いします。」
そのまましょうさんは電車に乗り込んで行きました。

夜19時TSUTAYA前。

僕はドキドキしながらしょうさんを待ちました。
プップー!!車のクラクションが鳴り響いた。
見るとしょうさんが大きなワンボックスの車に乗ってこっちを睨んでいる。
僕は車に近づいた。車の中が少し見えた時、僕は足が震えてその場に立っていれなくなった。
その瞬間、僕は車に拉致されました。
目隠しをされ、ガムテープで口をふさがれ、手を縛られました。
そう。車にはしょうさんの他に2人のオッサンが乗っていたんです。

車の中でカッターシャツのボタンをはずされ、乳首をいじられました。
はじめはこしょばくてもがいていたけど、んだん気持ち良くなってきました。
「キレイな体やなぁ。さすがサッカーやってるだけあるやん。」
「この体が今から汚れていくと思うと興奮するわぁ。」
オッサンの会話を聞いていると体が震えだした。突然乳首に激痛が走った!あぁぁぁぁぁ!

何がどーなったかわからないけどおそらく洗濯ばさみで乳首をはさまれたのだろう。
痛い。痛いけど何だか気持ちいい。
そうこうしているうちに車は止まり、僕は降ろされた。
着いた場所で僕は裸にされた。
体をいじられているが目隠しをされてるので何をされているのか全くわからなかった。

そしてやっと目隠しをはずしてもらって目の前にあるものを見て僕は恐怖で涙が出そうになった。
大きな鏡に写る自分。首輪をつけられ、鎖で繋がれ、手は手錠をかけられていた。
そして鏡の前には撮影用ビデオが回されていて横にある大きなモニターに移し出されていた。
「今からかわいがってあげるからね~。」

デブでハゲのオッサンが僕に言った。
僕は泣きそうになりながら「ごめんなさい!許して下さい!!」と言ったが、
僕の言うコトを聞いてはくれなかった。
「お前はペットになったから、何でも言うコトを聞くねんぞ!」と言われ乳首をいじられた。
気持ちよくて乳首が立ちはじめた。
「もうそろそろいーんじゃちゃうかぁ?」1人が言った。
僕は何のコトかさっぱりわからなかったけど、だんだんわかってきた。

オッサンは安全ピンを持って僕の乳首をいじっている。
あぁぁん。あぁぁ。ぎゃぁぁぁー!!急に激痛が走った。
さっき洗濯ばさみをはさまれた時なんかよりもはるかに痛かった!
泣き叫ぶ僕を見てオッサン連中は笑っていた。
自分の乳首に何かがついている。
鏡越しだとわかり辛い。実際に自分の乳首を見下ろしてみた。
そこには信じられない光景が!

僕の乳首を全ピンが貫通している!!
痛い!見ると余計痛くなってきた!
「まだまだ気持ちよくなるんわこれからやからなぁ。」しょうさんが言い放った。
オッサン「おらっ!又開けや!」「おらおら!もっとケツ穴見せろや!」
僕は乳首の激痛で頭が麻痺してしまっていて今は何をされても何とも思わなくなっていた。

ケツに何かが入る感触がした。
液体?見ると大きな注射器で僕のケツに液体を注入している。
1リットルくらい入っただろうか僕はお腹が痛くなってきた。
「まだ出すなよ!我慢しろや!」
僕は我慢できなくなって大量の液体に混ざった便をぶちまけてしまった。
僕は気がついたら涙が出てました。
「こいつ、泣きながらクソしてるやん!アホや!」

僕はもうどうでもよくなってきた。又ケツに何かが入る感触がした。
オッサンは指を僕のケツに入れたり出したりしている。
僕は妙な違和感を感じてもがいていた。
すると薬のカプセルの様なものをケツにいれてきた。
「これで気持ちよくなるからな」僕は何が何だかわからなかった。

しょうサンが僕の目の前に仁王立ちになって「おら!触れ!」と言ったので、
僕はズボンの上からしょうサンの股間をさわった。
みるみる大きくなるチンコに僕はビックリした!
しょうさんはズボンを脱いでパンツになった。
しょうさんはビキニタイプのパンツをはいていてもっこりがパンツの上からもはっきりわかる。
デカい!はんぱないくらいデカい!
チンコがパンツからはみ出るくらいにデカかった。「しゃぶれ!」

しょうさんは僕にチンコをつきつけてきたので僕はむしゃぶりついた。
デカすぎるので奥までは入らないけど、
しょうさんは僕の頭を鷲掴みしてのどの奥までチンコを突いた。
僕は苦しくなってむせかえってしまった。
そうしているうちに意識がだんだん朦朧としてきた。
何だかフワフワした感じで力が入らない。ケツに何かが入る。
何だか気持ちいい。ケツの中で何かが動いている。

もっと!もっと激しく動かして!もっと!もっと速く動かしてー!
あぁぁ。気持ちいい!! 今まさに僕のケツには極太の電動バイブが入っている。
気持ちいい。僕のチンコはいつの間にかビンビンになっていた。
僕は四つん這いにさせられた。
電動バイブは抜かれてしまった。僕のケツは欲しがっていた。
早く。早く下さい。チンポを入れて下さい!

僕の頭が完全におかしくなっている。
そしてオッサンのチンコがバックから僕のケツを突き上げる。
あぁぁぁぁ!気持ちいぃぃぃ!もっと!もっとー!あぁぁぁ。
あっあっあっあっあっあんっ!あっあっあんっあっあんっ!
僕は気持ちがよくてアンアン鳴きまくっていた!
そして僕の目の前にはもう1人のオッサンのチンコが。

僕は口とケツをチンコでふさがれかなり気持ちよくなっていた。
そしてオッサンたちは順番に僕を犯していった。
最後にしょうさんの超デカマラ。
僕のケツはデカマラをも呑み込んで、奥まで!もっと奥まで!と淫乱によがっている。
しょうさんの腰使いはヤバいくらい気持ち良かった!
速く、激しく、僕のケツをぐるぐる掻き回した。

あんっ!あんっ!あああああ!あ、あ、あ、あんっ!あぁぁぁぁぁぁ。
気持ちいい。あぁぁぁぁぁぁ!あぁぁぁぁぁぁぁ。
もうアカン!何か出そう。チンコから何か出ちゃうよー!あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!

ドピュッ!!ドピュッ!

激しい勢いで僕はしょうさんに突かれながらいってしまった!
それでもなおしょうさんは堀り続ける。
僕のチンコは一度射精したにも関わらずまたビンビンになっていった。何十分掘られただろうか。
いつの間にか僕は自分からケツを動かすようになっていた。
あぁぁぁ。気持ちいい。奥が気持ちいいです。
あぁぁぁ。あっあっ!もっとー!あん。あん。
そしてしょうさんは正常位にしてラストスパートと言わんばかりに激しく突きあげてきた!

あぁぁぁぁぁ!あぁぁぁぁぁぁぁぁ!あっあっあっあっ!
あんぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!あっあっっ!
あんっあんっあんっ!あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!

ドピュッドピュッ! ドピュッドピュッ!
ケツの奥に暖かい物を感じる。しょうさんは僕に種付けをした。
僕は疲れてぐったりしているとオッサンたちは、
「今の事は全部ビデオに録画してるからな!
バラまかれたくなかったらこれからもペットとして俺らのおもちゃになるんやで。」
と言い放った。僕のケツからは3人分の精液が流れ出ている。

シャワーを浴び、しょうさんが梅田のTSUTAYAまで送ってくれた。
帰る時、「これ持って帰ってオナニーしー。」と、あの極太の電動バイブをくれた。
TSUTAYAでさよならをして家路を急いだ。

家に帰ってまだ興奮が冷めないうちに僕はバイブをケツに突っ込んで自分で激しく動かした。
乳首を貫通している安全ピンをいじくると、
チンコはビンビンになりしばらくバイブを動かしているとトコロテンしてしまった。
僕はあのオッサン達に変態に調教されてしまった。
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